世界平和
おれ、おもったんす。
男って女性のおっぱい揉んだら幸せな気持ちになるじゃないですか。
女性がみんな、男におっぱい揉ませたら世界平和になるんじゃないのかって。
おれ、おもったんす。
そして、考えたんす。
嫁のおっぱいを、どこぞのおっさんが揉んでたらむかつなって。
おれ、わかったんす。
そんなことじゃ、世界平和にならんす。
また、おれ考えたんす。
お尻だったらいいんじゃね?
お尻だったら我慢できるんじゃね?って。
そして、また考えたんす。
自分の子供のお尻を知らないおっさんが揉んでたら殴るだろうなって。
おれ、わかったんす。
世界は平和にならないって。
2009-11-20
(via gkojax-text, gkojax-text)
(via mcsgsym)
ある作家は、次のような体験を語っています。
子供の頃、私はひどく短気で、そのためにしばしば怒りが昂じて、残酷なことを言ったり、良くないとわかっている事をしたりしました。ある日、私が遊ぴ友達に対して怒りを爆発させてしまい、泣いているその友達を家に送って帰ってくると、父は言いました。
「おまえが怒って、思いやりのないことを言うたびに、門の柱に釘を打ち込むことにしよう。だが、おまえが、忍耐強くいて、親切で優しい言葉を言う度に、一本釘を抜いてやろう」と。
数カ月がたちました。その入り口を通るたびに、釘の数がどんどん増えているのが見え、どうしてもその理由を思い出さずにはいられません! そこで私はついに、その釘が抜かれるようにするのはチャレンジになるから、最善を尽くしてやってみようと決めたのでした。
とうとう、待ちに持った日がやってきました。
最後の一本の釘を父が抜いてくれた時、私はそこらへんを飛び回りながら、誇らしげに言いました。
「お父さん、やった、釘が全部なくなった!」
父が穴だらけになった柱をじっと見つめている様子が今も目に浮かびます。父は、思慮深くこう言ったのです。
「ああ、確かに釘は全部なくなった。だが、痕は残っている」
究極至高のコピペ 【ちょっといい話】私は短気で周りを傷つけてばかりいた (via sametimesameplace) (via theemitter) (via yaruo) (via mitaimon) (via mnnm)
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2011-05-26
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